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ロータスな旅

北海道

  • 札幌に一番近い道の駅はまるでスウェーデン!北海道イタリアンほか各種のグルメ、スイーツが充実!さらにショッピングも楽しい!『北欧の風 道の駅とうべつ』

    札幌に一番近い道の駅はまるでスウェーデン…

    『北欧の風 道の駅とうべつ』は、2017(平成29)年9月に当別町にオープンした、札幌から一番近い道の駅です。スウェーデンのレクサンドとの姉妹都市交流が盛んなこ…

    2018年8月7日更新

  • 北海道民ならば一度は食べたことがあるという、旭川発なつかしのソウルフード『ビタミンカステーラ』

    北海道民ならば一度は食べたことがあるとい…

    旭川にとどまらず、「道民ならば一度は食べたことがある」というソウルフードが『ビタミンカステーラ』です。北海道各地で販売されているのですが、製造元は旭川の高橋製菓…

    2018年6月26日更新

東北(青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)

  • 世界遺産(自然遺産)に登録された白神山地の観光拠点。水陸両用バスが発着し、山の幸や白神十割そばが味わえる!ご当地アイスには生はちみつのトッピングが無料!『道の駅 津軽白神』

    世界遺産(自然遺産)に登録された白神山地…

    広大なブナの原生林を抱える白神山地は、日本で初めて世界遺産(自然遺産)に登録された場所。そんな白神山地の玄関口に建つのが『道の駅 津軽白神』です。もともとは、西…

    2018年7月25日更新

  • 乾麺以上にコシがあり、モチモチ感が特徴の、稲庭うどんの“幻の生麺”を食べることができる『寛文五年堂(かんぶんごねんどう)秋田店』

    乾麺以上にコシがあり、モチモチ感が特徴の…

    “日本三大うどん”のひとつに数えられる『稲庭うどん』。発祥の地は、現在の秋田県湯沢市稲庭地区といわれ、その歴史は江戸時代の寛文年間以来、約350年にもなります。…

    2018年7月25日更新

関東(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川)

  • 約4,800種類、10万本・株の樹木が植えられている都内のオアシス。とくに春と秋のバラフェスタは圧巻!『神代植物公園』

    約4,800種類、10万本・株の樹木が植…

    都内にあって、自然を感じることのできる調布市の『神代植物公園』。ここは、もともと東京の街路樹などを育てるための苗圃(びょうほ、苗を育てるための畑)でしたが、19…

    2018年7月13日更新

  • 創建はなんと紀元前600年以上前の神武18年。全国約400社という香取神社の総本社にして、“武道・建国の神”が鎮まる『香取神宮』

    創建はなんと紀元前600年以上前の神武1…

    千葉県香取市にある『香取神宮』は、“関東屈指のパワースポット”として知られ、遠方からもたくさんの方が参拝に訪れる神社です。 それもそのはず、全国に約400社ある…

    2018年6月26日更新

甲信越(山梨、長野、新潟)

  • 中越のドライブ拠点に最適。産直野菜の買えるマルシェ、食べ放題の農家レストラン、さらにデイキャンプ場まである!『道の駅 パティオにいがた』

    中越のドライブ拠点に最適。産直野菜の買え…

    新潟県の中央部に位置する見附市は、県内有数の米どころです。ここに、2013(平成25)年8月に開設された『道の駅 パティオにいがた』。地元の農産物の販売所やレス…

    2018年8月6日更新

  • 国内に残る現存天守12城のうち唯一の平城で、黒と白のコントラストが日本アルプスの山々を背景に美しい『国宝 松本城』

    国内に残る現存天守12城のうち唯一の平城…

    その黒と白のコントラストが美しく、“城マニア”はもちろん国内外の観光客を多く集める『松本城』。日本アルプスの山々を背景としたその姿は、一幅の名画の趣があります。…

    2018年5月15日更新

北陸(富山、石川、福井)

  • 『のとしし』ブランドや『農菓おやつ』、べジブロスを使った料理に、ジェラート世界チャンピオンのお店など…能登半島の“のど”にある話題満載の『道の駅 のと千里浜』

    『のとしし』ブランドや『農菓おやつ』、べ…

    日本海に大きく伸びる能登半島。その“のど”部分に位置する羽咋(はくい)市に、2017年(平成29)年7月にオープンした道の駅が、『道の駅 のと千里浜』です。 場…

    2018年8月7日更新

  • 世界に誇る日本の漆塗ブランド「輪島塗」の逸品・名品を展示。未来へ向けて漆文化を発信する「石川県輪島漆芸(しつげい)美術館」

    世界に誇る日本の漆塗ブランド「輪島塗」の…

    ウルシの木から採取した樹液を天然樹脂塗料として使う漆塗り。日本では縄文時代から、この漆塗りの技法がありました。やがて、技術の発達とともに漆器は多様化し、富裕層か…

    2018年6月12日更新

中京(静岡、愛知、岐阜、三重)

  • 奥浜名湖に古刹あり。あの女領主・井伊直虎も眠る井伊家の菩提寺『龍潭寺(りょうたんじ)』

    奥浜名湖に古刹あり。あの女領主・井伊直虎…

    静岡県浜松市の奥浜名湖地域にある龍潭寺(りょうたんじ)は、奈良時代の高僧・行基(ぎょうき)によって733(天平5)年に開創された古刹です。 龍潭寺は、江戸時代に…

    2018年6月20日更新

  • 一見チープだけど、極めてユニーク!深海魚などいろんな水の生物に出会えて「おもしろい!」「珍しい!」と話題沸騰の『蒲郡市竹島水族館』

    一見チープだけど、極めてユニーク!深海魚…

    愛知県蒲郡(がまごおり)市にある、一見チープだけれど極めてユニークな水族館『蒲郡市竹島水族館』。通称『たけすい』。このローカルで小さな水族館は、年間30万人以上…

    2018年3月13日更新

近畿(大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山)

  • 京都府唯一の村“南山城村”のお茶と地のものがいっぱい!『道の駅 お茶の京都 みなみやましろ村』

    京都府唯一の村“南山城村”のお茶と地のも…

    山々に囲まれた、自然豊かな南山城村は、京都府唯一の“村”。お茶をはじめ、お米や野菜などの豊かな農産物に恵まれています。そんな南山城村の魅力がギュッと詰め込まれて…

    2018年7月13日更新

  • 紀伊半島の中央部、自然がいっぱいの奈良県十津川村で、渓谷の空中散歩を楽しめる!『谷瀬(たにぜ)のつり橋』

    紀伊半島の中央部、自然がいっぱいの奈良県…

    紀伊半島の中央、山々に囲まれた奥地に、日本一面積の大きい“村”である奈良県十津川村があります。この十津川村には、エメラルドグリーンの峡谷である瀞峡(どろきょう)…

    2018年6月26日更新

中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)

  • 鳥取の海の幸・畑の幸・山の幸が大集合!JAの直売店ではケチャップ『あかさき赤いビーナス』が人気。漁協直営の食堂では獲れたて魚介を使った海鮮丼を提供。『道の駅 琴の浦』

    鳥取の海の幸・畑の幸・山の幸が大集合!J…

    美しい日本海と、中国地方の最高峰『大山(だいせん)』を一望する、山陰道沿いに位置する『道の駅 琴の浦』。かつての『琴浦パーキングエリア』が、情報コーナーを整備す…

    2018年7月25日更新

  • 「これが砂なのか!」とびっくり!世界で唯一「砂」を素材にした砂像を展示する烏取砂丘の『砂の美術館』

    「これが砂なのか!」とびっくり!世界で唯…

    鳥取県鳥取市の日本海海岸に広がる『烏取砂丘』。その広さは南北2.4キロメートル、東西キロメートルにもなります。日本三大砂丘の1つで、山陰海岸国立公園の特別保護地…

    2018年5月15日更新

四国(徳島、香川、愛媛、高知)

  • 新鮮魚介に、野菜、果物。イカの活造り、サザエの炭火焼き、カツオソフトクリームも評判!高知の海と山のおいしい魅力がたっぷり詰まった『道の駅 なかとさ』

    新鮮魚介に、野菜、果物。イカの活造り、サ…

    黒潮あらう太平洋と清流四万十川源流域を併せ持つ高知県中土佐町。『道の駅 なかとさ』は、2017年(平成29)年7月に太平洋岸・久札湾に面した久礼新港に誕生しまし…

    2018年7月13日更新

  • 歴代高松藩主が磨き上げた「お庭の国宝」。一歩一景の美しい景観を堪能できる特別名勝『栗林公園(りつりんこうえん)』

    歴代高松藩主が磨き上げた「お庭の国宝」。…

    香川県高松市にある『栗林公園(りつりんこうえん)』は、国の特別名勝に指定されている文化財庭園の中で、最大の広さを持つ庭園です。平庭部だけでも、東京ドーム3.5個…

    2018年5月15日更新

九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄)

  • 熊本ドライブの拠点はここ!カヌーやグラウンドゴルフが楽しめ、天然温泉でほっこり、そしてバイキングが美味しい!『道の駅 水辺プラザかもと』

    熊本ドライブの拠点はここ!カヌーやグラウ…

    熊本県山鹿市にある『道の駅 水辺プラザかもと』は、食事から遊び、温泉、宿泊までオールマイティに楽しめる道の駅です。 『ふるさと物産館』には、新鮮な農産物や手づく…

    2018年7月13日更新

  • 今や全国標準となった大分の郷土料理『とり天』。その発祥の店で本家とり天を食べよう!『レストラン東洋軒』

    今や全国標準となった大分の郷土料理『とり…

    大分の郷土料理といえば『とり天』。今や、「大分の…」ということを忘れてしまうくらい全国に広まり、すっかり日本の味として食されています。『とり天』は、下味をつけた…

    2018年7月13日更新