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東北(青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)

  • 明治時代に建てられたルネサンス様式の洋館。館内の『モダン衣裳室』では100着以上のドレスや衣類がレンタルされ、着飾っての撮影もOK!『小坂鉱山事務所』

    明治時代に建てられたルネサンス様式の洋館…

    かつて鉱産額日本一を誇り、鉱山の町として栄えた秋田県小坂町。1905年(明治38年)に建てられた『小坂鉱山事務所』は、繁栄の時代を象徴するルネサンス様式の外観が…

    2019年4月9日更新

  • 山形県鶴岡市にある『松ヶ岡開墾場』に残る、明治時代に建てられた大蚕室が映画ミュージアムに変身!庄内ロケ作品を中心にさまざまな映画のセットや大道具・小道具からポスター・カードなどまで約1000点を展示。『庄内映画村資料館』

    山形県鶴岡市にある『松ヶ岡開墾場』に残る…

    山形県鶴岡市にある『松ヶ岡開墾場』は、元は広大な原生林で、1871年(明治5年)に約3000人の旧庄内藩士が58日間で切り拓いた場所です。2年後には、この地で養…

    2019年3月26日更新

  • 青森駅近くにある、特産品販売&地場の食材を使ったグルメを提供する複合施設。青森県産りんごを使ったシードルを醸造する工房があり、施設内でテイスティングや販売を行っている『A-FACTORY』

    青森駅近くにある、特産品販売&地場の食材…

    青森市にある『A-FACTORY(エーファクトリー)』は、青森県の特産品や、地場の食材を使ったグルメなどを提供する商業施設。青森ウォーターフロントの再開発事業の…

    2019年2月26日更新

  • 豊かな自然に育まれた産直品がいろいろ!車中泊できるRVステーションや宮城県の道の駅としては初のドッグランもある!『道の駅 三滝堂』

    豊かな自然に育まれた産直品がいろいろ!車…

    『道の駅 三滝堂』は、内陸・沿岸のゲ-トウェイとして三陸自動車道の中間点三滝堂IC駐車場、宮城県登米市東和町にある道の駅です。オープンは、2017(平成29)年…

    2019年1月29日更新

  • 十和田湖近くに新規オープンした道の駅は、隈研吾氏設計のシンプル&ウッディな佇まい。『かづの牛』ほかの美味しい味とおんせん足湯が楽しめる!『道の駅おおゆ(湯の駅おおゆ)』

    十和田湖近くに新規オープンした道の駅は、…

    開湯800年の歴史を誇る、十和田湖に近い温泉地『大湯温泉郷』。この場所に、2018(平成30)年4月にオープンしたのが、『道の駅おおゆ(愛称:湯の駅おおゆ)』で…

    2018年11月12日更新

  • “伊達の宿場ビストロ”を名乗るグルメ指向の道の駅。『伊達鶏釜飯』や『牛タン定食』、うどんにパンにお餅、手づくりジェラート、スイーツまで…まさに充実!『道の駅 伊達の郷りょうぜん』

    “伊達の宿場ビストロ”を名乗るグルメ指向…

    『道の駅 伊達の郷りょうぜん』は、2018(平成30)年3月に、伊達市初の道の駅として霊山(りょうぜん)町にオープンしました。レストランやパン工房、スイーツショ…

    2018年11月12日更新

  • 中尊寺など世界遺産に登録された平泉の観光拠点!しかも、『いわて南牛』はじめ岩手の“おいしいもの”がいろいろ揃った!『道の駅 平泉-黄金(くがね)花咲く理想郷-』

    中尊寺など世界遺産に登録された平泉の観光…

    岩手県平泉町は、世界遺産に登録された中尊寺や毛越寺、観自在王院跡など、歴史的建造物の多い町です。 『道の駅 平泉』は、2017(平成29)年4月に、奥州藤原氏の…

    2018年10月23日更新

  • 上杉家ゆかりの観光施設が人気の米沢に、新しくできた道の駅。米沢牛に米沢ラーメン、十割蕎麦、そして豊かなフルーツにも出会えます!『道の駅 米沢 上杉の城下町』

    上杉家ゆかりの観光施設が人気の米沢に、新…

    米沢藩初代藩主・上杉景勝の治世から明治維新までの270年間、米沢は城下町として栄えました。市内には、上杉謙信を祀る上杉神社や上杉家廟所、上杉記念館など多くの見ど…

    2018年10月9日更新

  • 世界遺産(自然遺産)に登録された白神山地の観光拠点。水陸両用バスが発着し、山の幸や白神十割そばが味わえる!ご当地アイスには生はちみつのトッピングが無料!『道の駅 津軽白神』

    世界遺産(自然遺産)に登録された白神山地…

    広大なブナの原生林を抱える白神山地は、日本で初めて世界遺産(自然遺産)に登録された場所。そんな白神山地の玄関口に建つのが『道の駅 津軽白神』です。もともとは、西…

    2018年7月25日更新

  • 乾麺以上にコシがあり、モチモチ感が特徴の、稲庭うどんの“幻の生麺”を食べることができる『寛文五年堂(かんぶんごねんどう)秋田店』

    乾麺以上にコシがあり、モチモチ感が特徴の…

    “日本三大うどん”のひとつに数えられる『稲庭うどん』。発祥の地は、現在の秋田県湯沢市稲庭地区といわれ、その歴史は江戸時代の寛文年間以来、約350年にもなります。…

    2018年7月25日更新